• 文字サイズ
  1. ホーム
  2. 理念・政策
理念・政策
人のために一生懸命汗を流している政治家の父の姿を見てきて、学生時代から政治家の道を志しましたが 社会での勉強が先と恩師に諭され、額に汗して働くことの大切さを身にしみて経験しました。 今治に戻ってからは中小企業の立場から1円の利益を上げるために必死で汗をかく民間の厳しさを学びました。 私が学んだ企業経営感覚を行政に活かしていきたいと考えるようになりました。 民間の汗の上にあぐらをかくような行政では困ります。企業経営感覚で政治をします。「私がお役に立てる」 と確認し、新しい可能性に向かってチャレンジしていきます。


●画一的統制(国の許認可や補助金行政)の矛盾からの脱却
●中央省庁に片寄った利権構造からの脱却(不必要な公共施設や道路が続々とできる)
●ムダな省庁間の二重構造
●全国画一で地方文化・地域特性・伝統芸能の消滅


●自己決定・自己責任で自立した地方自治の受け皿をつくる。
●住民不在・職員のぬるま湯体質の改善
●少子高齢化に対応する最適規模自治体は17万人以上
●都市計画・環境政策・電子行政など政策立案能力の確立
●行財政改革のチャンス、議員数、職員数を減らし行政経費の削除ができる
●自主財源の確立
●中央依存シンドロームから脱却して自由な地域づくり
●規制緩和で経済特区・医療特区
●PFI・TLO等の積極的導入


●参画と自治を求める住民の増加
●21世紀は少子高齢化社会。教育・福祉の時代
●女性の政治参加・社会参加の推進
●ワークシェアリングの充実
●情報公開の徹底
●NPOへの業務委託
●住民の生活圏の広がり

情報の開示
情報なければ参加できない、参加なければ民主主義はそだたない。
IT革命の推進
学校、公民館、行政、病院と家族などを結び便利な暮らしを創ります。
産業の振興
市場価値の高い先進的農業・漁業・商工業の情報収集・発信

教育中心主義
教育の決め手、知識創造立県へ
女性の政治への参加
女性の力は偉大です。参加から参画へ、
そして主役へ
福祉・医療の充実
生涯現役大作戦で健康寿命を伸ばそう、
予防的医療に健康保険を

都市基盤整備
生活者起点の公共事業への転換
行財政改革
規制から結果重視へ、予算主義から決算主義へ企業会計方式導入へ
政令指定都市構想
四国初の100万人都市を実現し
愛媛の機関車になろう


市民力は
●中央集権から地方主義へ
●行政運営から行政経営へ
●最大のコストから最小のコストへ
●予算主義から決算主義へ
産業力は
●ハードからソフトへ
●生産拠点から開発拠点へ
●官から民へ
●規制から緩和へ
行政力は
●中央集権から今治中心主義へ
●建前から本音へ
●女性の参加から参画そして主役へ
●お任せから参加へ